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タイトル福島第一原発事故後5年間の空間線量率の計測及び放射性セシウム汚染微粒子除去技術の開発と応用
翻訳タイトルRadiation dose monitoring in Minamisoma-city for 5 years after the NPS accident and technology development for removing of contaminated particle components
著者奥村 丈夫(日本中性子光学)
著者川上 勇(阿藤工務店)
著者坂本 哲夫(工学院大学)
著者田中 節夫(南相馬除染研究所)
著者高橋 荘平(南相馬除染研究所)
著者奥村 健郎(南相馬農地再生協議会)
会議開催日2016-07-06
言語jpn
ページ数p.44
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類4-3-2 オフサイトモニタリング
内容セッション:東電福島第一原発事故関連_その他(1), 福島県南相馬市, 放射線モニタリング, 空間的線量分布, 旧警戒区域, 環境移行, 除染, (新分類; 4-3-2-4 環境放射線サーベイ, 4-4-2-3 エリア除染, 4-2-3-6 アクセス制限)
情報源文献複写申込へフルテキストPDF
会議名第53回アイソトープ・放射線研究発表会
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URIhttp://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/106822
WARP保存日2016-10-20