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タイトル原発事故後の山形大学構内の大気浮遊塵および山形県内の土壌中セシウム濃度の時間推移について
翻訳タイトルProfiles of radioactive Cs concentration of the atmospheric suspended dust at Yamagata University and the soil in Yamagata prefecture after the F-1 nuclear power plant accident
著者清水 啓文(山形大学)
著者岩田 尚能(山形大学)
著者乾 恵美子(山形大学)
著者櫻井 敬久(山形大学)
著者門叶 冬樹(山形大学)
著者辻 浩子(山形県環境科学研究所)
著者和田 章伸(山形県環境科学研究センター)
会議開催日2016-07-06
言語jpn
ページ数p.50
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類4-3-2 オフサイトモニタリング
内容セッション:東電福島第一原発事故関連_環境・生態, 山形大学, 放射線モニタリング, 放射性物質, セシウム, 土壌, ゲルマニウム半導体検出器, (新分類; 4-3-2-4 環境放射線サーベイ, 6-1-1-3 放射能フォールアウト/沈着・沈殿, 6-1-4-2 環境条件の予想)
情報源文献複写申込へフルテキストPDF
会議名第53回アイソトープ・放射線研究発表会
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URIhttp://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/106824
WARP保存日2016-10-20