閉じる

データ詳細

    

<
Back
分類ツリー表示分類ツリー非表示
タイトルキャンベラISOCS技術等を用いたフレコンバック除染廃棄物の放射能精密定量 - 散乱ガンマ線等価モデル法の適用
翻訳タイトルPrecise quantification of radioactivity of decontaminated waste in flexible containers using Canberra ISOCS technology - Application of scattered gamma-ray equivalent model method
著者鈴木 敦雄(キャンベラジャパン)
著者時澤 孝之(日本原子力研究開発機構)
著者石森 有(日本原子力研究開発機構)
著者横山 薫(日本原子力研究開発機構)
著者納多 勝(大林組)
著者高田 尚哉(大林組)
著者山崎 啓三(大林組)
会議開催日2016-07-06
言語jpn
ページ数p. 59
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類4-3-2-1 放射線サーベイ機器
内容セッション14:「計測技術2」, 廃棄物, 改善措置, 除染, 放射能, セシウム134, セシウム 137, ガンマ線, 散乱, コンテナ, 確度、精度, サンプリング, ヨウ化ナトリウム検出器, ゲルマニウム半導体検出器, サーベイモニター
情報源文献複写申込へフルテキストPDF
会議名第5回環境放射能除染研究発表会
関連するコンテンツ
URIhttp://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/109476
WARP保存日2016-11-30