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タイトル燃料デブリの臨界管理技術の開発 20 - 炉心管理コードによる経済協力開発機構/原子力機関(OECD/NEA)燃焼計算ベンチマーク"PhaseⅢ-C"評価
翻訳タイトルCriticality control technique development for Fukushima Daiichi fuel debris 20 - Evaluation of Organisation for Economic Co-operation and Development/ Nuclear Energy Agency (OECD)/(NEA) burnup credit criticality benchmark phase III-C using core design code
著者吉井 貴((株)テプコシステムズ)
著者三木 陽介((株)テプコシステムズ)
著者原田 康弘((技術研究組合)国際廃炉研究開発機構)
著者馬野 琢也((技術研究組合)国際廃炉研究開発機構)
著者石井 一弥((技術研究組合)国際廃炉研究開発機構)
著者須山 賢也((技術研究組合)国際廃炉研究開発機構)
会議開催日2016-09-08
言語jpn
ページ数p.2H15
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類5-5-4 廃止措置計画
分類5-1-2-2 実験および/または数値解析, シミュレーション
分類5-5-2 破損燃料廃止措置プログラム
内容セッション:臨界管理1
情報源文献複写申込へ関連URL
会議名日本原子力学会2016年秋の大会
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URIhttp://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/141618
WARP保存日2017-11-03