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タイトル福島第一原発事故直後に採取された大気浮遊粒子中の放射性核種の測定方法の開発と総合解析 2 -放射性ヨウ素(I-129)の定量
翻訳タイトルDevelopment of analytical method of radionuclides in atmospheric aerosols collected on filters just after the Fukushima accident and integrated data analysis 2 -Determination of radioiodine (129I)
著者海老原 充(首都大学東京)
著者大浦 泰嗣(首都大学東京)
著者白井 直樹(首都大学東京)
著者鶴田 治雄((一財)リモート・センシング技術センター)
著者森口 祐一(東京大学)
著者永川 栄泰(東京都立産業技術研究センター)
著者櫻井 昇(東京都立産業技術研究センター)
著者羽場 宏光(理化学研究所)
著者松崎 浩之(東京大学)
会議開催日2017-07-05
言語jpn
ページ数p.2
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類6-1-1-3 放射能フォールアウト/沈着・沈殿
分類4-3-2-2 放射線サーベイ方法
分類6-1-4-1 事故影響解析のためのツール
内容セッション:東電福島第一原発事故関連_環境(1)
情報源文献複写申込へフルテキストPDF
会議名第54回アイソトープ・放射線研究発表会
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URIhttp://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/141699
WARP保存日2018-02-16