閉じる

データ詳細

    

<
Back
分類ツリー表示分類ツリー非表示
タイトル燃焼度や崩壊時間を考慮した燃料デブリ取出し時の臨界安全評価
翻訳タイトルEvaluation of criticality safety during fuel debris removal process considering burnup and decay period
著者関谷 有弘 (東京都市大学)
著者高木 直行 (東京都市大学)
著者加藤 貴士 (東京都市大学)
会議開催日2014-03-26
言語jpn
ページ数p.732
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類5-5-2 破損燃料廃止措置プログラム
内容セッション:「炉物理,核データの利用,臨界安全」
情報源文献複写申込へ
会議名日本原子力学会2014年春の年会
関連するコンテンツ
URIhttp://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/59061
WARP保存日2015-03-10