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タイトル福島第一原子力発電所事故で発生した廃棄物の合理的な処理・処分システム構築に向けた基盤研究 (37) - 超臨界二酸化炭素を媒体としたフッ素化クラウンエーテル誘導体によるストロンチウムの高効率除染
翻訳タイトルBasic studies for developing rational treatment and disposal system of radioactive wastes generated by Fukushima Dai-ichi Nuclear Power Plant accident 37 - highly efficient decontamination of strontium using supercritical CO2 containing fluorinated crown ether derivative as medium
著者伊藤 亮輔(東京工業大学・原子炉工学研究所)
著者塚原 剛彦(東京工業大学・原子炉工学研究所)
著者池田 泰久(東京工業大学・原子炉工学研究所)
会議開催日2015-03-20
言語jpn
ページ数p.492
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類5-3 廃棄物管理
内容セッション:「放射性廃棄物処理(福島廃棄物の処理処分システム)」, ストロンチウム, 超臨界状態, 二酸化炭素, 除染, クラウンエーテル
情報源文献複写申込へ
会議名日本原子力学会2015年春の年会
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URIhttp://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/80607
WARP保存日2015-12-28