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タイトル汚染土壌の減容化実現に向けた粘土化学的手法の検討
翻訳タイトルStudy on clay chemistry techniques aimed at the realization of volume reduction of contaminated soil
著者佐藤 久子(愛媛大学)
著者古鎌 恵子(愛媛大学)
著者米地 明美(愛媛大学)
著者山岸 晧彦(環境測定品質管理センター)
著者田村 堅志(物質・材料研究機構)
著者金子 芳郎(鹿児島大学)
著者山下 浩(愛媛大学)
著者大森 大輔(ダイキアクシス)
著者森田 昌敏(環境測定品質管理センター)
会議開催日2016-07-06
言語jpn
ページ数p. 81
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類6-2-1 除染
分類6-2-3-4 減容化
内容ポスターセッション2:「保管貯蔵・廃棄物対策・減容技術」, 土壌, 放射能汚染, 除染, 体積、容積, 廃棄物処理, 粘土, バーミキュライト, セシウムイオン, 吸着, 脱着, 高速液体クロマトグラフィー, イオン交換, マグネシウムイオン, 硝酸マグネシウム
情報源文献複写申込へフルテキストPDF
会議名第5回環境放射能除染研究発表会
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URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/109498
WARP保存日2016-11-30