閉じる

データ詳細

    

<
Back
分類ツリー表示分類ツリー非表示
タイトル福島第一原子力発電所における燃料デブリ中の核燃料物質定量に関する候補技術の特性研究 2 - パッシブ中性子法
翻訳タイトルCharacterization study of candidate technologies for nuclear material quantification in fuel debris at Fukushima Daiichi Nuclear Power Station 2 - Passive neutron technique
著者能見 貴佳(日本原子力研究開発機構)
著者長谷 竹晃(日本原子力研究開発機構)
著者小菅 義広((株)NESI)
著者白茂 英雄(日本原子力研究開発機構)
著者浅野 隆(日本原子力研究開発機構)
会議開催日2017-03-28
言語jpn
ページ数p.2D19
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類5-5-2 破損燃料廃止措置プログラム
分類5-5-11 核燃料物質計量管理
分類5-1-2-2 実験および/または数値解析, シミュレーション
上位階層分類(自動付与)5-5 廃止措置   5-1-2 燃料状態診断   
内容セッション:放射線物理,放射線計測
情報源外部 ウェブページへ
会議名日本原子力学会2017年春の年会
関連するコンテンツ
関連するサイト
基礎・基盤研究全体マップ(2021)
時間軸情報:使用済燃料プールからの燃料取り出し
時間軸情報:燃料デブリ取り出し
時間軸情報:輸送・保管・貯蔵
URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/141799
WARP保存日2017-12-23