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タイトルフッ化法を用いた燃料デブリの安定化処理技術の開発 - ウランおよび構造材のフッ化の熱力学的検討
翻訳タイトルDevelopment of fuel debris treatment technology by the fluorination method 16 - thermodynamic evaluation of fluorination of uranium and structural materials
著者佐藤 修彰(東北大学)
著者桐島 陽(東北大学)
著者深澤 哲生(日立GEニュークリア・エナジー(株))
会議開催日2017-09-13
言語jpn
ページ数1p.
種別proceedings
ファイル形式PDF
分類5-1-2 燃料状態診断
分類6-2-1-4 不動化
上位階層分類(自動付与)5-1 事故の事象と進展   6-2-1 除染   
内容セッション:405-1 放射性廃棄物処理
情報源外部 ウェブページへ
会議名日本原子力学会2017年秋の大会
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時間軸情報:処理・処分・環境回復
時間軸情報:燃料デブリ取り出し
時間軸情報:輸送・保管・貯蔵
URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/160973
WARP保存日2018-10-31