閉じる

データ詳細

    

<
Back
分類ツリー表示分類ツリー非表示
タイトル高ガンマ線量環境下で使用できる中性子シンチレーター素子および中性子測定技術の開発
翻訳タイトルDevelopment of neutron scintillator detector and neutron measurement technique under high gamma dose environment
著者桜木 洋一(東京電力ホールディングス(株))
著者吉川 慶一(東京電力ホールディングス(株))
著者福田 健太郎((株)トクヤマ)
著者池田 祐一((株)トクヤマ)
著者小池 昭史((株)ANSeeN)
著者渡辺 賢一(名古屋大学)
会議開催日2017-09-13
言語jpn
ページ数1p.
種別proceedings
ファイル形式PDF
分類5-1-1 ゾーン診断
分類5-1-2 燃料状態診断
分類5-5-4 廃止措置計画
上位階層分類(自動付与)5-1 事故の事象と進展   5-5 廃止措置   
内容セッション:202-2 放射線物理,放射線計測
情報源外部 ウェブページへ
会議名日本原子力学会2017年秋の大会
関連するコンテンツ
関連するサイト
基礎・基盤研究全体マップ(2021)
時間軸情報:燃料デブリ取り出し
時間軸情報:PCV/RPV/建屋の解体
URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/161108
WARP保存日2018-10-31