閉じる

データ詳細

    

<
Back
分類ツリー表示分類ツリー非表示
タイトル福島事件以降ドイツ原子力政策変化と日本への示唆
翻訳タイトルA study of nuclear phase-out policy of Germany after Fukushima accident and its implication for Japan
著者南 昊錫(京都大学)
著者小西 哲之(京都大学)
会議開催日2018-03-26
言語eng
ページ数1p.
種別proceedings
ファイル形式PDF
分類1-1-2-4 原子力安全
内容セッション:総論
情報源外部 ウェブページへ
会議名日本原子力学会2018年春の年会
関連するコンテンツ
URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/161211
WARP保存日2018-10-31