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タイトル飯舘村・浪江町赤宇木地区の放射能汚染調査と北西方向汚染帯の形成プロセスに関する考察
翻訳タイトルInvestigation of radioactive contamination in Iitate village and Akougi, Namie town as wells as discussion on formation of north-west contamination belt by the Fukushima-1 Nuclear Power Station (NPS) accident
著者今中 哲二(京都大学)
著者遠藤 暁(広島大学)
著者菅井 益郎(國學院大学)
著者市川 克樹((株)オフィスブレーン)
著者林 剛平(東北大学)
著者沢野 伸浩(金沢星稜大学)
著者グェン タットタン(広島大学)
著者小澤 祥司(飯舘村放射能エコロジー研究会)
会議開催日2015-03-09
言語jpn
ページ数p.339-p.346
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類6-1-1-3 放射能フォールアウト/沈着・沈殿
分類6-1-1-4 環境汚染
分類4-3-2-3 住民被ばく線量モニタリング
内容セッション:一般講演
情報源外部 ウェブページへ
会議名第16回「環境放射能」研究会
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URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/178660
WARP保存日2018-02-06