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タイトルセシウム137の慢性的経口摂取で多世代にわたり低線量・低線量率内部被曝を続けた子孫マウスの発がんとゲノムへの影響
翻訳タイトルGenomic and carcinogenic effects in descendant mice after the every generational low dose-rate internal 137Cs radiation exposure
著者中島 裕夫(大阪大学)
会議開催日2019-07-04
言語jpn
ページ数p. 178
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類6-1-2-1 動物相に対する影響
分類6-3-1-5 低線量被ばく影響
分類6-3-1-2 確率的影響
内容セッション:パネル討論 1 低線量率被ばく影響の新たな知見と今後の課題
情報源文献複写申込へフルテキストPDF
会議名第56回アイソトープ・放射線研究発表会
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URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/184166
WARP保存日2019-12-22