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タイトル福島における放射性物質分布調査 (14) - 新田川流域における除染による河川の放射性物質濃度・フラックスの変化とモデル化
翻訳タイトルInvestigation on distribution of radioactive substances in Fukushima (14) - Change of sediment sources in suspended sediments due to surface decontamination in the Niida river catchment area affected by the Fukushima Daiichi Nuclear Power Station accident
著者恩田 裕一(筑波大学)
著者山中 裕紀(筑波大学)
著者脇山 義史(福島大学)
著者谷口 啓輔(福島県環境創造センター)
著者吉村 和也(日本原子力研究開発機構)
会議開催日2019-09-11
言語jpn
ページ数1p.
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類6-1-1-3 放射能フォールアウト/沈着・沈殿
分類6-1-1-4 環境汚染
分類6-2-1-3 格納(封じ込め)
上位階層分類(自動付与)6-1-1 環境への放射能放出   6-2-1 除染   
内容セッション: 環境放射能・モニタリング3
情報源外部 ウェブページへ
会議名日本原子力学会2019年秋の大会
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URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/184242
WARP保存日2019-12-12