閉じる

データ詳細

    

<
Back
分類ツリー表示分類ツリー非表示
タイトル可搬型X線・中性子源による福島燃料デブリその場成分分析・臨界安全管理
翻訳タイトルOn-site Fukushima fuel debris contents analysis and criticality control by portable X-ray/neutron sources
著者上坂 充(東京大学)
著者三津谷 有貴(東京大学)
著者芝 知宙(日本原子力研究開発機構)
会議開催日2019-09-12
言語jpn
ページ数1p.
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類5-1-2-2 実験および/または数値解析, シミュレーション
分類5-5-2 破損燃料廃止措置プログラム
分類5-5-9 安全規制
上位階層分類(自動付与)5-1-2 燃料状態診断   5-5 廃止措置   
内容セッション: 事故炉の廃止措置技術1
情報源外部 ウェブページへ
会議名日本原子力学会2019年秋の大会
関連するコンテンツ
関連するサイト
基礎・基盤研究全体マップ(2021)
時間軸情報:使用済燃料プールからの燃料取り出し
時間軸情報:燃料デブリ取り出し
時間軸情報:輸送・保管・貯蔵
URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/184291
WARP保存日2019-12-16