閉じる

データ詳細

    

<
Back
分類ツリー表示分類ツリー非表示
タイトルアルミノケイ酸塩鉱物による燃料デブリの新規固化法の研究
翻訳タイトルStudy on the new solidification method for fuel debris using aluminosilicate
著者渡部 さや(東北大学)
著者桐島 陽(東北大学)
著者秋山 大輔(東北大学)
著者佐藤 修彰(東北大学)
著者三村 均(ユニオン昭和(株))
著者松倉 実(ユニオン昭和(株))
会議開催日2019-03-20
言語jpn
ページ数1p.
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類5-1-2-2 実験および/または数値解析, シミュレーション
分類5-5-2 破損燃料廃止措置プログラム
分類5-5-9 安全規制
上位階層分類(自動付与)5-1-2 燃料状態診断   5-5 廃止措置   
内容セッション: 放射性廃棄物処理
情報源外部 ウェブページへ
会議名日本原子力学会2019年春の年会
関連するコンテンツ
関連するサイト
基礎・基盤研究全体マップ(2021)
時間軸情報:使用済燃料プールからの燃料取り出し
時間軸情報:燃料デブリ取り出し
時間軸情報:輸送・保管・貯蔵
時間軸情報:処理・処分・環境回復
URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/184363
WARP保存日2019-10-11