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タイトル福島事故前後で関連学会の社会に向けた活動はどのように変わったか - SG3の取り組み
翻訳タイトルDifferences in activities of some japanese academic societies toward the public between before and after the fukushima accident - efforts for sub group 3 in japan health physics society (sg3) -
著者迫田 晃弘(日本原子力研究開発機構)
著者野村 直希(福井工業大学)
著者内藤 航(産業技術総合研究所)
著者河野 恭彦(日本原子力研究開発機構)
著者黒田 佑次郎(福島県立医科大学)
著者吉田 浩子(東北大学)
会議開催日2019-12-06
言語jpn
ページ数p.166
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類6-4-5 社会的影響
分類6-4-9 広報
内容セッション: リスクコミュニケーション
情報源文献複写申込へ
会議名第2回日本放射線安全管理学会・日本保健物理学会合同大会(日本放射線安全管理学会第18回学術大会/日本保健物理学会第52回研究発表会)
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URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/198834
WARP保存日2020-02-16