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タイトル放射能の不安解消へ向けたナッジ理論を用いた行動放射能心理
翻訳タイトルAction radioactivity psychology using the nudge theory for uneasy dissolution of radioactivity
著者大谷 浩樹(帝京大学)
著者三﨑 史歩(帝京大学)
著者佐野 茜(帝京大学)
著者中川原 佳恵(帝京大学)
著者丸山 大成(帝京大学)
著者内藤 優斗(帝京大学)
著者野原 優来(帝京大学)
著者八尋 美鈴(帝京大学)
会議開催日2019-12-06
言語jpn
ページ数p.286
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類6-4-5 社会的影響
分類6-3-1-4 心理的影響
分類6-4-9 広報
内容セッション: ポスターセッション
情報源文献複写申込へ
会議名第2回日本放射線安全管理学会・日本保健物理学会合同大会(日本放射線安全管理学会第18回学術大会/日本保健物理学会第52回研究発表会)
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URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/198855
WARP保存日2020-02-18