閉じる

データ詳細

    

<
Back
分類ツリー表示分類ツリー非表示
タイトル被ばく医療時における術者の二次被ばく線量算出コードの開発
翻訳タイトルConstruction of dose calculation model for responders at the time of radiation emergency medicine
著者鈴木 陽子(弘前大学)
著者辻口 貴清(弘前大学)
著者鳴海 和樹(弘前大学)
著者坂本 瑞生(弘前大学)
著者床次 眞司(弘前大学)
著者柏倉 幾郎(弘前大学)
会議開催日2019-12-06
言語jpn
ページ数p.299
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類1-2-3-2 公共保健当局
分類4-2-4-6 医療ケア準備
内容セッション: ポスターセッション
情報源文献複写申込へ
会議名第2回日本放射線安全管理学会・日本保健物理学会合同大会(日本放射線安全管理学会第18回学術大会/日本保健物理学会第52回研究発表会)
関連するコンテンツ
URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/198859
WARP保存日2020-02-18