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タイトル廃止措置終了確認のための被ばく線量評価方法の開発 2 - 135Cs/137Cs同位体比を用いた放射性Csの起源特定
翻訳タイトルDevelopment of dose evaluation method for confirmation of completion of decommissioning 2 - identification of radiocesium origin using 135Cs/137Cs isotope ratio
著者島田 亜佐子(日本原子力研究開発機構)
著者塚原 剛彦(東京工業大学)
著者野村 雅夫(東京工業大学)
著者キム ミヌソク(東京工業大学)
著者島田 太郎(日本原子力研究開発機構)
著者武田 聖司(日本原子力研究開発機構)
著者山口 徹治(日本原子力研究開発機構)
会議開催日2020-09-18
言語jpn
ページ数p.3D09
種別proceedings
ファイル形式PDF
分類4-3-1-3 職業被ばく線量モニタリング
分類4-3-1-4 個人被ばく線量再構成
上位階層分類(自動付与)4-3-1 オンサイトモニタリング   
内容セッション: 5. 核燃料サイクルと材料
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会議名日本原子力学会2020年秋の大会
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基礎・基盤研究全体マップ(2022)
URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/217666
WARP保存日2021-02-28