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タイトルつくばにおける福島事故後6ヶ月間の大気中の放射性セシウム担体に関する研究
翻訳タイトルStudy on the carrier of airborne radiocesium collected for six month in Tsukuba after the Fukushima nuclear accident
著者兼保 直樹(産業技術総合研究所)
著者小暮 敏博(東京大学)
著者向井 広樹(東京大学)
著者大橋 英雄(東京海洋大学)
著者鈴木 芙美恵(東京海洋大学)
著者赤田 尚史(核融合科学研究所)
著者奥田 知明(慶應義塾大学)
著者池盛 文数(名古屋市環境科学調査センター)
会議開催日2014-05-02
言語jpn
ページ数MAG38-04
種別proceedings
ファイル形式PDF
分類4-3-2-4 環境放射線サーベイ
分類6-1-4-2 環境条件の予想
上位階層分類(自動付与)4-3-2 オフサイトモニタリング   6-1-4 環境保護と修復に関するR&D   
内容M-AG 応用地球科学
情報源外部 ウェブページへ
会議名日本地球惑星科学連合2014年
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URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/228638
WARP保存日2021-03-31