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タイトル福島第一原子力発電所事故に係る住民の線量再構築研究 (1) - 食品による内部被ばく及び福島周辺県の外部被ばくの不確かさ
翻訳タイトルDose reconstruction for residents after the Fukushima Dai-ichi Nuclear Power Plant accident 1 - uncertainties associated with internal dose assessment from ingestion in Japan and external dose assessment around Fukushima Prefecture
著者義澤 宣明((株)三菱総合研究所)
著者河合 理城((株)三菱総合研究所)
著者宮武 裕和((株)三菱総合研究所)
著者平川 幸子((株)三菱総合研究所)
著者滝澤 真理((株)三菱総合研究所)
著者村上 佳菜((株)三菱総合研究所)
著者佐藤 理((株)三菱総合研究所)
著者高木 俊治((株)三菱総合研究所)
著者鈴木 元(国際医療福祉大学)
会議開催日2015-09-09
言語jpn
ページ数p.596
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類4-3-2-3 住民被ばく線量モニタリング
分類6-1-3 食物に対する影響
内容セッション:「保健物理・環境科学(福島事故関連, 線量評価・放射線防護1)」, 福島第一原子力発電所, 線量, 内部照射, 外部照射, 食品
情報源外部 ウェブページへ
会議名日本原子力学会2015年秋の年会
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URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/80879
WARP保存日2015-12-28