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タイトル福島第一原子力発電所事故に係る住民の線量再構築研究 (2) - 異なる手法による福島周辺県における外部被ばく線量評価の現状
翻訳タイトルDose reconstruction for residents after the Fukushima Dai-ichi Nuclear Power Plant accident 2 - situation on assessments of dose from external exposure using various methods in some prefectures adjacent to Fukushima Prefecture
著者宮武 裕和((株)三菱総合研究所)
著者義澤 宣明((株)三菱総合研究所)
著者河合 理城((株)三菱総合研究所)
著者平川 幸子((株)三菱総合研究所)
著者滝澤 真理((株)三菱総合研究所)
著者村上 佳菜((株)三菱総合研究所)
著者佐藤 理((株)三菱総合研究所)
著者高木 俊治((株)三菱総合研究所)
著者鈴木 元(国際医療福祉大学)
会議開催日2015-09-09
言語jpn
ページ数p.597
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類4-3-2-3 住民被ばく線量モニタリング
内容セッション:「保健物理・環境科学(福島事故関連, 線量評価・放射線防護1)」, 福島第一原子力発電所, 線量, 外部照射
情報源文献複写申込へ
会議名日本原子力学会2015年秋の年会
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URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/80880
WARP保存日2015-12-28