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タイトル燃料デブリ切削用遠隔ボーリング技術の開発
翻訳タイトルDevelopment of remotely operated boring technique for fuel debris cutting and retrieval
著者石原 哲(大成建設(株))
著者進藤 彰久(大成建設(株))
著者平 治(大成建設(株))
著者長谷川 裕(大成建設(株))
会議開催日2017-03-28
言語jpn
ページ数p.2H17
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類5-5-2 破損燃料廃止措置プログラム
分類5-4-3 除染用ロボット
分類5-1-2-1 サンプリング、サンプル
上位階層分類(自動付与)5-5 廃止措置   5-4 緊急事態用ロボット工学   5-1-2 燃料状態診断   
内容セッション:原子力施設の廃止措置技術
情報源外部 ウェブページへ
会議名日本原子力学会2017年春の年会
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時間軸情報:使用済燃料プールからの燃料取り出し
時間軸情報:燃料デブリ取り出し
時間軸情報:輸送・保管・貯蔵
基礎・基盤研究全体マップ(2022)
URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/141806
WARP保存日2017-12-23