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タイトル原子力安全向上に向けた事故遺構の活用に関する研究 - レジリエンスエンジニアリングの手法に基づいた危機意識とAttitudeの醸成の検討
翻訳タイトルStudy on utilization of Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant accident legacy for improving nuclear safety - investigation into nurturing risk awareness and attitude based on resilience engineering
著者大場 恭子(日本原子力研究開発機構)
著者吉澤 厚文(長岡技術科学大学)
著者北村 正晴((株)テムス研究所)
会議開催日2018-03-26
言語jpn
ページ数1p.
種別proceedings
ファイル形式PDF
分類3-1-1 安全解析結果
分類2-3-1-1 組織構造、役割と責任
分類1-1-2-4 原子力安全
内容セッション:303-3 ヒューマンマシンシステム,高度情報処理
情報源外部 ウェブページへ
会議名日本原子力学会2018年春の年会
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URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/161203
WARP保存日2018-10-31