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タイトル事故進展を考慮した格納容器デブリ特性に関する包括的な予測
翻訳タイトルComprehensive prediction on the PCV fuel debris characteristics considering accident scenarios
著者横山 諒(東京大学)
著者鈴木 俊一(東京大学)
著者岡本 孝司(東京大学)
著者原田 賢(東京電力ホールディングス(株))
会議開催日2020-03-18
言語jpn
ページ数p. 2C12
種別proceedings
ファイル形式PDF
分類5-5-2 破損燃料廃止措置プログラム
分類5-1-2 燃料状態診断
分類5-1-3 原子炉プロセスモデル化
上位階層分類(自動付与)5-5 廃止措置   5-1 事故の事象と進展   
内容セッション: 5. 核燃料サイクルと材料
内容
情報源文献複写申込へ関連URL
会議名日本原子力学会2020年春の年会
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基礎・基盤研究全体マップ(2021)
時間軸情報:使用済燃料プールからの燃料取り出し
時間軸情報:燃料デブリ取り出し
時間軸情報:PCV/RPV/建屋の解体
URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/209859
WARP保存日2020-11-30