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タイトル福島第一原発事故時の小児における避難パターンと吸入による甲状腺等価線量の再評価
翻訳タイトルRe-assessment of evacuation patterns and thyroid equivalent doses for children via inhalation after the fukushima daiichi nuclear power station accident
著者大葉 隆(福島県立医科大学)
著者石川 徹夫(福島県立医科大学)
著者永井 晴康(日本原子力研究開発機構)
著者床次 眞司(弘前大学)
著者長谷川 有史(福島県立医科大学)
著者鈴木 元(国際医療福祉大学)
会議開催日2019-12-05
言語jpn
ページ数p.128
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類4-2-3-2 住民避難
分類4-3-2-3 住民被ばく線量モニタリング
分類6-3-1-2 確率的影響
上位階層分類(自動付与)4-2-3 防護活動   4-3-2 オフサイトモニタリング   6-3-1 影響   
内容セッション: 福島事故1
情報源文献複写申込へ
会議名第2回日本放射線安全管理学会・日本保健物理学会合同大会(日本放射線安全管理学会第18回学術大会/日本保健物理学会第52回研究発表会)
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時間軸情報:使用済燃料プールからの燃料取り出し
URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/198816
WARP保存日2020-02-14