閉じる

データ詳細

    

<
Back
分類ツリー表示分類ツリー非表示
タイトル福島第一原子力発電所事故に伴う放射性物質の長期的影響把握手法の確立 15 - 福島県山木屋地区の山地源流域におけるセシウム137流出
翻訳タイトルStudy on distribution and migration of radioactive substances around the Fukushima Dai-ichi Nuclear Power Plant 15 - radiocesium discharge from headwater catchment in Yamakiya town Fukushima
著者岩上 翔(筑波大学)
著者恩田 裕一(筑波大学)
著者辻村 真貴(筑波大学)
著者榊原 厚一(筑波大学)
著者小沼 亮平(筑波大学)
会議開催日2015-09-09
言語jpn
ページ数p.538
種別proceedings
ファイル形式TEXT(紙媒体)
分類6-1-4-2 環境条件の予想
内容セッション:「保健物理・環境科学(福島事故関連, 放射性物質の分布と環境動態3)」, 福島第一原子力発電所, セシウム137
情報源文献複写申込へ
会議名日本原子力学会2015年秋の年会
関連するコンテンツ
URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/80829
WARP保存日2015-12-28